アリエナイ科学メルマ:亜留間次郎

薬理凶室の古参三本柱、謎の怪人「アルマジロ男」こと「亜留間次郎」先生の記事一覧となります。既存カテゴリの枠に収まりきらない破天荒なその記事の内容から独立カテゴリを新設することになりました!

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亜留間次郎

大災害極限サバイバルで期限切れの薬しかなかったらどうすべきか?

期限切れの薬は捨てるべきですが、しかし、もしも、最悪の非常事態に陥った場合に手元に期限切れの薬しかなかった場合どうすべきか? 実際にいくつかの大震災で防災倉庫などから医薬品を出してきたら期限切れだったことが現実に起きているのです。
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アミバ様が新しい経絡秘孔を発見したら医療特許で儲けられるのか?

「おれは天才だ!」といえば、漫画「北斗の拳」のアミバ様ですが、新しい経絡秘孔を探している彼ですが、仮に秘孔を見つけたとして、特許を取って大儲けは可能なのでしょうか。その辺をテーマに、亜留間次郎先生が医療特許について解説していきます。
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【精液の味】「味もみておこう」は立派な研究行為だった!

精液に含まれている成分は古くから研究されていました。複雑な有機物やタンパク質の混合液である精液の成分を分析するのは難しく、当時は精液を味見して調査していました。まだ分析器が発達しておらず、成分を分析、比較、同定するための手段だったのです。
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【薬も過ぎれば毒となる】アフリカで発生した奇病の原因はドラム缶!

「風が吹けば桶屋が儲かる」という諺がありますが、医学の世界では何が原因で奇病が発生して人が死ぬか本当にわかりません。そして、謎の奇病の原因を特定するのは本当に困難で、原因不明のまま次々と人が死んでいく悲劇が起きています。
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亜留間次郎の究極のメニュー「尻の穴から食べるXXXX料理」

人類誕生以来、どんな料理でも口から食べるものであるという常識に縛られてきました。しかし、科学の進歩は数万年にわたるそんな常識も打ち破っているのです。今回ご紹介するのは、題して「尻の穴から食べる料理」。
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